このポストは、個人目標と関係があまりないけど...
今学期、授業のために、「なんでやねん」のことについてのエッセイを書かなければならなかった。始めに書いたのはトピックとあまり合わなかったから、全部ぐらい書きなおすかわりに、新しいのを書いたのだ。まだ書ききっていないけど、出さなかったのは、これだ。何かのために使わなかったら、もったいないだろうと思ったからだ。
今もこの下書きに書いた気分を持っているかどうか分からないけど、よかったら、読んでください。
<題なし>
悪いことがあったら一般的な人が「いやあ、なぜいつも僕や?!」とか言うのだろう。僕もそうだった。高校生の時、僕はいつも寂しかった。小さな問題があっても「今日は悪かったなあ」という考えが多かった。定めが僕の人生を制御していて、我慢することだけできるのだと思っていた。
しかし、コーネル大学を入学したあとで、特に日本に来る時から、こういう厭世観がどんどん変わってきた。
子供のころから、いていた場所から行きたい場所までどうやって行くことが下手だ。例えば、何回もバスで小学校へ行ったが、車を運転している僕は、最初にそこへもどうやって行くか知らなかった。本当にカワイソウだね。だから、道の名前が読めない漢字でしか書いていない日本へ来ると、やはり大きい問題があった。それに、故郷はよく知っていて、まだそんなに下手だって、全然知らない京都でどこにもいけなかっただろうと思っていた。
実は、最初に地図を持っていても、やはりよく道に迷ったのだ。特に道に迷った時は、外国人登録証明書のために市バスで右京区市役所へ行った。区役所まで着けたが、京大会館から来たので、家に帰るのが問題だった。だが、その時にそう思わなかった。「近いから歩いていってもいいじゃん」と自分に言ったのに、間違った!三条道を見つけなかったから、西北だけのことを知っていた。大きい道を出て、まるで迷路のようにたくさんの細い道が曲がったり終わったりした。やっと誰かお宅を出たばかりのおじいさんが助けてくださった!同じような所へ行きたかったから、おじいさんと話しながら、太秦映画村を通って、三条道まで連れて行ってくださった。そこから家に帰られた。
もう一回の経験は始めて家から帷子ノ辻バス停まで行くときだ。なんとなく三条道を通ってしまって、もう一度道を迷った。帷子ノ辻バス停を探しに行くのに、女の小学生に聞かなければならなかった。女性にも聞かなければならなかった。お巡りさんにも聞かなければならなかった。漸くバス停に着いた。着いたところ、分かりにくいおばあさんにどこに行くか分かる?と聞かれた。道に迷ったわけで、その日、色々な人の手伝いを聞いた。
日本に来る前に、知らない人に助けてくださいと聞くほど全然できなかったと思う。しかし、ここで時々どこにいるかはっきり分からないので、道に迷ったら日が悪くならないようになってきた。それは失敗じゃなくて、それから何か習えるだろう...。今、どこへ行きたかったら、できる!という気分があるのだ。
悪いことからできる!の気分を取ることだけではない。
秋休みの間に五日大阪の旅行から帰ったばかりだ。ホストファミリーと晩御飯を食べていたところだ。リュカというミニダックスフントがお母さんと一緒に座った。僕がお母さんと話したけど、行き成りリュカちゃんが僕の顔に突進してきた。血が出てきた。その時に何したか分からなかったが、目のすぐ下と頬と口から血が出てきた。見られたけど、目が大丈夫かどうか分からなかったから、お父さんが救急車を呼んでくれた。医者が質問している間に、戦慄いていた。病院について色々な質問して、大きい包帯をかけてくださった。病院から家へ歩いて帰った。(もっと具体的に詳しく書きたい)
悪い経験だといえるだろう。しかし、病院に行かなかったら、色々な病院についてのことをまだ知れないかもしれない。
Sunday, April 12, 2009
Wednesday, April 1, 2009
AIGについての直し
倒産しないように、米国の大手AIGという保険会社は税金からのお金を支給された。ところが、まだ高額の賞与を支払い続けていたことを、先日ニューヨーク 州のクオモ司法長官が明らかにした。この賞与は、人につき00万ル以上で、73人に渡っていた。それに、この73人はAIGの幹部で、AIGは破たんの寸前に 、この人々いのせだった。このことについて、クオモ司法長官はAIGへの召喚状を送る考えがあるそうだ。
AIGの人々以 外、なぜ賞与を支給されるのか誰も知らないようだ。AIGを倒産へ追い込む人に、市民がせっかく払った税金をあげるのは、確かに変だと思う。こ の人々は首を切られるべきだろうと思ったが、今は賞与を支給される??なんでやねん?!腹が立ちすぎて、言葉が出ない。このボーナスのことを決めた人が牢に 連れられて行ったらいいかもしれない。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-37028220090317
AIGの人々以 外、なぜ賞与を支給されるのか誰も知らないようだ。AIGを倒産へ追い込む人に、市民がせっかく払った税金をあげるのは、確かに変だと思う。こ の人々は首を切られるべきだろうと思ったが、今は賞与を支給される??なんでやねん?!腹が立ちすぎて、言葉が出ない。このボーナスのことを決めた人が牢に 連れられて行ったらいいかもしれない。
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-37028220090317
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